「資産運用事業」の特長

特長1:「Investor Oriented」 | 「投資家利益第一主義」の理念

資産運用ビジネスの原点ともいえる「Investor Oriented - 投資家利益第一主義」のもと、不動産資産運用の専門家としてのノウハウを駆使して、投資家の皆様のさまざまなニーズにお応えしています。

特長2:「信頼の実績」 | 不動産証券化市場の黎明期より主要プレイヤーとしてスタート

野村不動産グループの資産運用会社である野村不動産投資顧問の運用資産残高は約1兆1,200億円(2011.3末現在)。
投資家の皆様とともに、順調な成長を遂げてきました。

画像:野村不動産グループの資産運用事業

特長3:「先端性・多様性」 | 不動産投資市場のプロフェッショナルとして、幅広い投資機会を提供

野村不動産グループでは、常にビジネスの中心に投資家の方々を据えて、不動産私募ファンド、J-REIT、不動産関連有価証券ファンドなどの運用と機関投資家・年金基金に向けた投資一任業務を展開。
エクイティからデットの分野まで幅広い投資商品を提供しています。

ページトップへ