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野村不動産
会社について
野村不動産ホールディングス全体の売上高と内訳
有休消化率 (グループ全体)
育休取得率 (グループ全体)
- ※1各事業の連結売上高及び連結事業利益を合計した数字は、部門における「調整額」の金額が含まれないため、円グラフ中央に表示している合計額と異なります。なお、構成比率は、それぞれの単純合計額を基に算出しております。2025年3月期より、都市開発部門に区分していたホテル事業について、住宅部門の区分に変更。これにより、2024年3月期について、変更後の数値を記載。
- ※2分母は該当年度に出産した女性社員および配偶者が出産した男性社員の数、分子は該当年度に育児休業等および育児を目的とした休暇制度による休暇・休業を取得した女性社員および男性社員の数。出産した女性社員および配偶者が子を出産した男性社員の年度と、育児休業等を取得した年度が異なる女性社員および男性社員がいる場合、取得率が100%を超えることがあります。
- ※3分母は該当年度において、配偶者が子を出産した男性社員の数、分子は該当年度に育児休業等および育児を目的とした休暇制度による休暇・休業 等を取得した男性社員の数。配偶者が子を出産した年度と、育児休業等を取得した年度が異なる男性社員がいる場合、取得率が 100%を超えることがあります。
野村不動産のキャリア採用
新卒採用とキャリア採用の内訳
※すべての職制が対象です。
キャリア採用社員の前職
アパレル企業で販売を担当。婦人靴のブランドに配属され、お客様に対し商品の特性やブランドの説明、ケアやお修理などのアフターフォローのご案内まで行っていた。
ハウスメーカーに勤務し、個人のお客様に対して注文住宅設計の提案・営業業務に従事。お客様のご要望に添い、土地探しのお手伝いから資金計画・設計、提案等を幅広く実施していた。
新卒で金融機関に5年間勤務。後に野村不動産にキャリア入社し、住宅の契約・顧客対応等を行う。その後WEB集客型の不動産仲介会社で、物件の宣伝活動、内覧~引渡まで関わる。4社目で不動産デベロッパーに転職し、用地仕入から物件完成までの進捗管理などを担当後、野村不動産に再度入社。
外資系の建築コンサルタント会社でファサードエンジニアとして、商業施設、オフィス、スタジアム等の外装設計を担当。デザインをもとに構造、温熱環境や照明などの設備、コスト等を鑑み、設計を行なった。
転職を考えた理由
前職では住宅の外観デザインや間取りを考案する商品企画などに携わっていたが、商材がマンションに限られていた。オフィスビルや商業施設などにも広く携わりたいと感じ、総合デベロッパーへの転職を考えた。
公的企業にいた前職では、大規模な再開発による街づくりの仕事に誇りを持つ一方、BtoBの色が強かったため、より直接的な事業を行うB to Cのビジネスに携わりたいと考えるようになった。
ハウスメーカーの注文住宅営業を担当していたが、残業の多さから私生活とのバランスを考えるようになる。今まで通り住宅を扱いたいという想いと、ライフワークバランスの両立を目指して転職を決意。
システム系IT企業に6年間勤務し、より広いフィールドで活かせるノウハウを身につけたいと考えるようになる。学生時代の経験から人に優しい街づくりに興味があったため、総合デベロッパーを視野に入れるようになった。
野村不動産に入社を決めた理由
働きやすい風土が魅力的
不動産業界に広く携わりたいという想いから、デベロッパーを調べていく中で、野村不動産は「人に優しい会社」という印象を受けた。プロパーとキャリア、派遣社員にも壁がないという風土にも惹かれ、入社を決意。
海外事業に関わりたい!
転職を考えていた当時、野村不動産が海外事業の拡大にともなって人員を募集している最中だった。これまでの海外業務経験を活かしながら、人々の暮らしに密接な関わりがある仕事に就けると感じ、転職を決めた。
スキルを活かしながら子育てと両立
モノづくりから販売・アフターサービスまで一貫して手がけていること、自身の建築知識や接客ノウハウを活かせることに魅力を感じた。子育てとの両立など、働き方の選択肢の幅広さにも可能性を感じた。
事業領域の広さ
野村不動産は多彩な事業領域を持ち、紳士的で熱意ある社員が集まる企業というイメージを持っていたため、入社につながった