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FAQ

選考フローについて

一般的な選考フローは以下の通りです。
書類選考(履歴書・職務経歴書) → 適性検査(2種類) → 面接(複数回) → 内定
なお、応募職種によって選考フローが異なる場合がございますので、ご了承ください。


採用の形態について

詳細につきましては別途募集要項をご確認ください。


応募資格について

就業経験年数は応募の条件ではありません。


採用人数について

詳細につきましては別途募集要項をご確認ください。


過去のキャリア採用実績について

不動産業界に限らず、様々な業界出身の方が入社し活躍いただいております。
具体的には、官公庁・公的機関、銀行(都市銀行・信託銀行)、生保・損保会社、証券会社、総合商社、建設会社(ゼネコン・プラント)、設計事務所、エネルギー会社、各種メーカー、鉄道・航空、物流、SIer、通信会社、マスコミ、コンサルティングファーム、監査法人、会計事務所、弁護士事務所等


研修について

自ら考え行動できる主体性を持った人材、また時代の変化に柔軟に対応し変革を起こすことのできる人材の育成を目指し、さまざまなプログラム・制度を敷いています。一人ひとりがプロフェッショナルとして高い専門性をもち、新たな価値を生み出すことが、組織として、そして人間として成長するために重要であると考えています。
具体的には、各年次で必要となる問題解決力の段階的習得を目的として階層別研修を実施。また、公募型・選別型研修としてMBA・MOTといった国内留学制度や異業種交流型研修等も実施しています。


資格支援制度について

自主性を大切にする目標のもと、能力開発にチャレンジする社員に対しての支援制度。資格取得費用の補助等を幅広く実施し、一級建築士・不動産鑑定士など、難関資格を保有する社員が多数います。


ウェルネス経営について

野村不動産グループは、企業が事業を継続し持続的に成長していくためには、従業員の心身の健康と安全が不可欠であると認識しています。このため、野村不動産グループ行動指針である「私たちが大切にすること」に、「活き活きと働く、ウェルネスの実現」を掲げ、従業員が心身ともに健康で、活き活きと仕事に取り組むことができるよう「ウェルネス経営」を推進しています。
また、「野村不動産グループ倫理規程」に「健全で働きやすい職場環境の維持、向上を図る」と定め、安全・衛生管理を徹底し、過重・長時間労働や労働災害を防止するなど、従業員の心身の健康と安全を確保するための職場環境の整備と、意識啓発のためのコミュニケーションに努めています。

《参考》 健康経営優良法人認定制度 ホワイト500 の認定健康経営優良法人制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。その中で、健康経営度調査結果の上位500法人のみに認定される、通称「ホワイト500」に野村不動産が認定されました。


ライフワークバランスと福利厚生について

個人の生活(=ライフ)の充実により、視野を広げ、仕事(=ワーク)の能力の成長や意欲を高め、会社の成長にもつなげられます。当社は多様な人材に活躍してもらえるよう、一人ひとりのライフスタイルや価値観にあった働き方ができる環境を整備しています。「ワークライフバランス」を「ライフワークマネジメント」と言い換え、会社と共に働き方改善を行い、生産性を高めながら、一人ひとりが自身のライフとワークをマネジメントし、双方の充実を図って頂きたいと考えています。そのための福利厚生制度を各種整えております。

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