街づくり(複合開発)
習志野都市計画事業 鷺沼特定土地区画整理事業
業務代行者として住宅・商業・教育・医療の複合まちづくりを推進
― 事業地において「ひまわりキャンパスプロジェクト」に取組み、8/1・2に開花イベントを開催 ―
2026年08月07日
本プレスリリースのポイント
- 総武線幕張本郷駅至近において緑豊かな住宅・商業・教育・医療施設が複合したまちづくりを推進
- 施行面積約37.0haの大規模プロジェクト
- 業務代行者として、事業地を活用した街おこし・地域交流を目的としたイベントを実施
野村不動産株式会社(東京都港区/代表取締役社長:松尾大作、以下「当社」)は、株式会社竹中土木(東京都江東区/取締役社長:竹中祥悟)と構成する竹中土木・野村不動産共同企業体として、「鷺沼特定土地区画整理事業(以下、本事業)」に2020年より参画、2023年より業務代行者として事業を推進しており、2025年11月には保留地(本事業地の一部)約3.45haの売買予約契約を締結しました。
本事業は、千葉県習志野市鷺沼3丁目・4丁目・5丁目及び鷺沼台4丁目の各一部に位置し、全体の施行面積約37.0haの規模となる事業で、事業施行期間は2032年までを見込んでいます。今後、本事業の円滑な推進に向けて、施行者である習志野市鷺沼土地区画整理組合および関係機関と連携しながら、地域の特性を活かしたまちづくりの実現に取り組んでまいります。
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