街づくり(複合開発)
「Be ACTO 武蔵浦和」をフィールドに、「防災」をテーマとした産学民連携プログラムを実施
- 地域課題の解決と次世代人材のキャリア教育を両立する実践型教育 -
2026年09月25日
国立大学法人埼玉大学(所在地:埼玉県さいたま市/学長:重原 孝臣、以下「埼玉大学」)、学校法人立教学院立教大学コミュニティ福祉学部(所在地:埼玉県新座市/学部長:木下 武徳 、以下「立教大学コミュニティ福祉学部」)、特定非営利活動法人ブランディングポート(所在地:東京都豊島区/代表理事:安藤 奏、以下「ブランディングポート」)、野村不動産株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:松尾 大作、以下「野村不動産」)は、プラウドシティ武蔵浦和ステーションアリーナ内「Be ACTO 武蔵浦和(マチノバ)」をフィールドに、産学民が連携して地域課題の解決と次世代人材のキャリア教育を両立する実践型教育プログラムに取り組んできました。
このたび、「昼間に地域の人が少なくなる都市で、安心して暮らせる防災をどう実現するか」という地域課題について、2026 年8 月よりプログラムに取り組み、同年9 月10 日に最終報告会を実施しましたことをお知らせします。
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