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住まいウェルネス 街づくり(複合開発)

門前仲町で総開発戸数780 戸の住・商一体大規模複合開発を始動

― 東京科学大学所有地を活用した「TOKYO BLUE LINC」、暮らしと健康を支えるまちづくりを推進 ―
2026年10月16日
野村不動産株式会社
本プレスリリースのポイント
  1. 東京科学大学が保有する約1.7ha の土地を活用し、地域の利便性や新たな魅力を生み出すまちづくりを推進
  2. 分譲住宅・賃貸シニアレジデンス・商業の全アセットを野村不動産単独で開発する大規模プロジェクト
  3. 約70 年の定期借地権を活用し、都心近接立地と価格のバランスを両立した分譲住宅を供給

野村不動産株式会社(東京都港区/代表取締役社長:松尾大作、以下「当社」)は、国立大学法人東京科学大学(以下「東京科学大学」)が所有する東京都江東区内の土地を活用して、分譲マンション「プラウドシティ門前仲町」、賃貸シニアレジデンス「オウカス 門前仲町」、商業施設等からなる大規模複合開発(以下「本プロジェクト」)を始動したことをお知らせいたします。

詳細は下記PDFよりご確認ください

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