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関西電力・UI銀行が提供する「CQエコ住宅ローン」と連携
「GX志向型住宅」仕様の物件を対象とした金利優遇の適用を開始
― 「プラウド横浜東神奈川フロント」をはじめとした3物件が既に対象に ―
2025年12月24日
本プレスリリースのポイント
- 1. 新築分譲マンションシリーズ「プラウド」において、「GX志向型住宅」(※1)仕様の物件が対象
- 2. 住宅ローンにおける借入金利が最大で年0.520%(※2)まで優遇
- 3. お客様には経済メリットがあることに加え、借入によりゼロカーボン社会実現への取り組み(※3)に貢献することが可能
野村不動産株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:松尾大作、以下「野村不動産」)は、関西電力株式会社(本店:大阪府大阪市/取締役代表執行役社長:森望、以下「関西電力」)と株式会社UI銀行(本社:東京都港区/代表取締役社長 安田信幸、以下「UI銀行」)が提供する環境配慮型住宅ローン「CQエコ住宅ローン」(※4)において、野村不動産が販売する「GX志向型住宅」仕様の物件を対象に金利優遇が適用(以下「本取り組み」)されることをお知らせします。
- (※1): 子育てグリーン住宅支援事業において定められている「GX志向型住宅」の条件を満たす住宅のこと。
- (※2): 2025年12月1日現在の変動金利で、お借入金額が購入物件価格の80%以内等の所定の条件を満たした場合。
- (※3): 取り組みの内容は関西電力・UI銀行が提供する「CQ BANK」のHPをご覧ください
- (※4): CQエコ住宅ローンの制度詳細については、関西電力・UI銀行のHPをご覧ください。
詳細は下記PDFよりご確認ください
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