商業施設
野村不動産初、新大阪にライブハウス「(仮称)BEAT PARK」着工
―新大阪駅徒歩3分の立地に、約1,600人キャパシティのライブハウスが2028年3月開業予定―
2026年02月12日
本プレスリリースのポイント
- 1.野村不動産ならびに野村不動産コマースは、初となるライブハウス事業へ参入
- 2.ロッテホールディングスとともに、新大阪駅徒歩3分の立地に、約1,600人キャパシティのライブハウス 「(仮称)BEAT PARK」を2026年2月に着工
- 3.開放的なホワイエ空間を備え、「聴く、食べる、語る、出会う、創る」を通じた充実したライブ・エンターテインメント体験を提供
野村不動産株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:松尾大作、以下「野村不動産」)、ならびに野村不動産コマース株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:鵜沼孝之、以下「野村不動産コマース」)は、初となるライブハウス事業への参入を決定しました。
このたび、新大阪駅から徒歩3分の立地にある、株式会社ロッテホールディングス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 CEO:玉塚元一、以下「ロッテホールディングス」)の保有地にて、「(仮称)BEAT PARK(ビートパーク、以下「本施設」)」を2026年2月に着工したことをお知らせします。
詳細は下記PDFよりご確認ください
ニュースリリースの詳細(PDF)はこちら