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BLUE FRONT SHIBAURA における環境対策
資源循環型社会の実現に向けた既存建物解体時の廃棄物低減の取組み
2026年05月11日
野村不動産株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:松尾 大作、以下「当社」)は、国家戦略特別区域計画の特定事業である、BLUE FRONT SHIBAURA(以下「本プロジェクト」)において、社会的要請の高まりや、ESG 経営・情報開示の強化を背景に、建物ライフサイクル全体で資源循環を加速させる取組みを実施しています。今回は、建物解体時に発生する資材を“貴重な資源”と捉え、開発用地の既存建物である浜松町ビルディングと東芝浜松町ビルにおいて、元設計施工者かつ解体工事施工者である清水建設株式会社の協力のもと、脱炭素・サーキュラーエコノミーの実現に向けた新たな資源循環の取組みを実施いたします。
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