住まい
「プラウドシティ小竹向原」が第4回ABINC賞で「優秀賞」を受賞
― 団地時代から続く景観要素の保存や、動物の移動経路に対する取り組みが評価 ―
2025年12月09日
本プレスリリースのポイント
- 1.「プラウドシティ小竹向原」が第4回ABINC賞にて「優秀賞」を受賞
- 2.団地時代から育まれた樹木の保存や在来種の採用に取り組む
- 3.鳥や蝶の生息環境の整備、緑地の連続性による動物の移動経路へ配慮
向原第二住宅団地マンション建替組合(理事長:小ノ澤聖二)と、本組合に参加組合員として参画した野村不動産株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:松尾大作)、旭化成ホームズ株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:大和久裕二)は、本組合が施行した「プラウドシティ小竹向原(※1)」(所在地:東京都板橋区、以下「本物件」)が、一般社団法人いきもの共生事業推進協議会(以下「ABINC」)が主催する第4回ABINC賞において「優秀賞」を受賞したことをお知らせいたします。なお、それに伴う表彰式が2025年11月28日に開催されました。
- (※1):「向原第二住宅団地」建替え事業
- 事業主:向原第二住宅団地マンション建替組合、参加組合員:野村不動産、旭化成不動産レジデンス(当時)
詳細は下記PDFよりご確認ください
ニュースリリースの詳細(PDF)はこちら